親業を学んで
こんにちは。
江東区木場で引越屋をしているゆうこです。
先日、親業が無事に終了しました。
今回も驚くような発見がありました。
例えば仕事の依頼を電話で受けるとき、
急な変更があったり突然明日お願いしますと言われることがあります。
そんな時は、 日にち・時間・場所をまず最初にきちんと伝えてほしい と思っています。
用件もたくさんあるときはよく「3点言いたいことがあるのですが」って自分が話すので余計にそう思います。
お互い大切な時間を使っているのだから早く大事なことを伝えなさいよ!!
って思っていました。(文字にするとすごくキツイ人みたい
)
遠回しとかまどろっこしいのが本当に嫌で
最終的には電話をかけてくる人が嫌いなんだと思っていました。
でも価値観が違うっていうことを学んだのです。
私は「時間」を大切にしたいと思っているけど電話をくれた人は時間に重きを置いていない。
みんな自分と同じだろうと思っていたけどちょっと違うみたい・・・・
仕事もその日に予定立てたものはきちんとこなしたいし
自分の時間を自分の好きなように使えないことがものすごくストレスでした。
いつも「やることが沢山あるのに時間がない」って慌ててるし
いつも時間に追われてる!!って思ってました。
そうなんです。
私にとって「時間」はキーワードだったのです。
学生の時は門限があったし時間が限られていたのでそこにとてもひっかかるようです。
とはいえ、最近気付いたのでまだまだイライラするときもあり
二度手間、三度手間になることがあれば
眉間にしわはよるし、こめかみピクピクするけど
私は 大事な用件はお互い大切な時間を使っているのだからきちんと伝えてよ って思っています。
よくかかってくるセールスの電話も
「必要ありません」って切るのも
「また連絡します」ってめげない方に「必要ないからもうかけないでください」ってはっきり伝えちゃうのも
必要ないところにしつこく連絡する時間は無駄だと思っているしその分、
見込みがありそうな他のところにかけた方がいいと思っていて
むしろ親切にしているとすら思うのだけど・・・・。
だから怒っているわけでもキツイわけでもないのです。
と言う事をお伝えしたかったです。
未来子さんのブログはこちら↓
http://ameblo.jp/rakubi-coco/
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